世田谷区 よくある質問と回答集
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作成日時:2013/06/18 20:54:16 更新日時:2018/04/01 07:25:05
質問
3374 東京都シルバーパスの更新について知りたい
回答
「東京都シルバーパス」の有効期間は発行日から9月30日なので、例年9月中に一斉更新が実施されます。現在シルバーパスをお持ちの方は、8月中旬~9月上旬頃、(社)東京バス協会より更新申込書及び更新方法、日時、更新場所などの案内が送付されますので、それにしたがって更新手続きを行ってください。
引き続き、購入費用の軽減について経過措置が継続されます。非課税若しくは前年の合計所得が125万円以下であることが確認できる証明書(現年度の介護保険料通知書又は課税・非課税証明書、生活保護受給証明書など)の提示があれば、1000円でパスの購入が可能です。


<申請期間>
例年、9月1日~30日の期間中において、各更新会場開設日。
一斉更新期間以後の手続きについては、社)東京バス協会へお問い合わせください。

<届出窓口>
シルバーパス臨時更新窓口。なお、臨時更新会場開設期間内の受付時間内あれば他の更新会場でも受付可。
一斉更新期間後は社)東京バス協会の各営業所にて受付を行います。

<届出人>
本人又は同居の家族など(代理人可)。

<届出方法>
シルバーパスの更新を希望する方は、必要書類を更新手続き窓口に持参してください。なお、代理人が申請する場合、必要書類がそろっていれば代理人の身分証明書は必要ありません。

<受付時間>
午前10時から午後4時まで(一斉更新期間中の受付時間)

<休日>
更新臨時会場開設期間外の日。

<必要なもの>
①シルバーパス更新申込書(8月中旬~9月上旬頃、郵送されます)
②現在使用中のシルバーパス(本年9月に期限切れとなるもの)
③ご本人であることが確認できる書類(免許証、保険証等。コピー不可。)
④購入費用(20,510円又は1,000円※)
※更新申込書の年度表示が赤地表記の場合、1,000円で更新手続きを行うにあたっては、所得確認書類(現年度住民税課税・非課税証明書又は介護保険料通知書など、課税状況や合計所得金額が確認できるもの)が必要。

<特記事項1>
社)東京バス協会より送付される「更新申込書」には2種類あり、更新申込書の年度表示が青地に白抜き表示で示されているものは1,000円で申し込みが可、所得確認書類の提出は必要ありません。
受付に必要なものは、
①シルバーパス更新申込書(青)
②現在使用中のシルバーパス(旧)
③ご本人確認書類(免許証、保険証等)
④更新費用1,000円

<特記事項2>
更新申込書の年度表示が赤地に白抜き文字で届いた方については、更新費用1,000円で申し込みを行う場合は所得確認書類が必要です。
受付に必要なものは以下のとおりとなります。
①シルバーパス更新申込書(赤)
②現在使用中のシルバーパス(旧)
③ご本人確認書類(免許証、保険証等)
④更新費用20,510円又は1,000円
⑤1,000円で更新を行う場合、現年度住民税課税(非課税)証明書又は介護保険料決定通知書など、課税・所得(合計所得金額)状況が確認できるもの


<特記事項3>
①介護保険料決定通知書は、世田谷区においては例年6月中旬に一斉送付されています。紛失した場合、再交付ができませんので、住民税課税(非課税)証明書をご用意ください。
②住民税課税(非課税)証明書の発行窓口
 ●区役所納税課
 ●出張所(申告済みの場合のみ)
 ●まちづくりセンター(自動交付機による発行となるので、申告済みであること、また、登録カードが必要です。

<問い合わせ先>
(社)東京バス協会

<電話番号>
03-5308-6950(土日祝日を除く午前9時から午後5時まで)
FAX:03-3378-9970


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